【マツダ(株)のIVI/デジタルコックピットのソフト開発支援ツール開発 /広島県安芸郡】フレックス制
求人No.42173
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企業名
マツダ株式会社
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勤務地
広島県安芸郡
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職種
自動車メーカーでのIVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発
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雇用形態
正社員
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年収・賞与
年収:450万円〜960万円
年2回 -
職務内容
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じてお客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。多様化する価値観に対応するため、ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテインメントシステム、およびコネクティッドサービスの、
・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案
【部門ミッション】
クルマとドライバーをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するだけでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、「連携する車両システムの拡大」「コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化」によって実現して行く必要があります。そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネジメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
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